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Gamesplanet(UK)のSteamキーならイケた!後は日本語対応と、表現規制(グロ規制)がどんな感じになっているのか…?発売日が2026年2月27日のPC版「バイオハザード レクイエム」(日本名:BIOHAZARD requiem、海外名:Resident Evil Requiem)は、SteamやEpic Gamesストアで購入するより、外部ストアのGamesplanetで表現規制が掛けられていないと思われる海外版を買う方がお値段的にお得には全然ならないので要注意!
価格だけが問題
PC版「バイオハザード レクイエム」のSteamキーを販売している外部サイトのGamesplanetには、USサイト(URLの先頭がusのGamesplanet)やUKサイト(URLの先頭がukのGamesplanet)があります。
USサイトだと北米ユーザーのみが有効化可能なSteamキーを販売していますが、イギリス向けのUKサイトなら「日本からでも有効化可能」と明記されています。個人的にUKサイトの方で通常版のSteamキーを購入したところ、日本からでも問題なく有効化できました。

URLの先頭がukとなっているのがUKサイトです。イギリス向けなので価格はポンド表記となっています
ただし、UKサイトでは通常版の価格が53.99ポンド(約11,376円)と、日本版よりも高額となっています。表現規制が特に気にならない人は普通にSteamで買うといいと思います。
後はこの海外版でも日本語でプレイ可能かどうかや、本当に表現規制が無いのかどうかが問題ですが、この様子だとまず大丈夫じゃないでしょうか…?
なお、USサイト(URLの先頭がusのGamesplanet)だと北米ユーザーのみ有効化可能なSteamキーが販売されているので、日本居住者の方々は買わないようにしましょう。
※「バイオハザード レクイエム」の海外名は「Resident Evil Requiem」です。DX=Deluxe Edition(デラックスエディション)。
▼Gamesplanetでのゲームの買い方は以下の記事で解説
(Image:©CAPCOM)




